etre 美容室エトア hair beauty professional
フランス語『etreエートレ』は、欠かすことのできない単語です。『étreエトア』は『etreエートレ』にあやかり『お客様にとってかかせない、お客様に必要とされる存在でありたい』という願いが込められています。


アクセス


etrehair

HP:https://etre-hair.com

RESERVA予約システムから予約する

◆〒502-0081                     岐阜県岐阜市長良3丁目282 グランリーオ長良103(環状線カーブ沿い)                    ◆TEL:058-215-0267                    ◆受付  平日AM10-PM6                 土日AM9-PM5                   ◆P3台あり C と書いてある場所                     ◆バリアフリー(ユニバーサルデザイン美容室)

検索フォーム




カテゴリ


未分類 (16)
WEB予約24時間受付 (1)
ごあいさつ (7)
MENU (2)
HAIR STYLE  60's (2)
HAIR STYLE MEN’S (11)
ハンドメイド ヘアアクセサリー (5)
エトアの店内 (12)
HAIR STYLE 80’s (1)
HAIR STYLE 30's (10)
前髪カット 眉カット (2)
エトア☆こだわりのカラーリング (7)
HAIR STYLE 50’s (6)
エアウエーブair wave (4)
HAIR STYLE 10代 (4)
すっぴん美人☆アイラッシュまつげエクステ (2)
七五三 (2)
御着付 (17)
ヘアメイク☆セット☆ヘアアレンジスタイル (9)
ストレート (5)
HAIR STYLE  20’s (11)
HAIR STYLE 40’s (5)
ストレート+毛先エアウェーブ⇒ストカール (3)
ユニバーサルデザイン (6)
このブログについて (1)
よくあるご質問 (4)
美は一日にしてならず (8)
お客様の声 (8)


最新記事




月別アーカイブ




2013.04.28  ”肌が黄色くなる”原因!! <<23:32


女子のみなさままたまた、アメブロニュースより、
気になる記事がありました

提供:WooRis

驚愕…美白どころか肌がどんどん黄色くなる食べ物が判明

写真を拡大

WooRis(ウーリス)

食生活はヘルシーで、身体にも気を使っているし、高級化粧品も使用しているのに、なぜか肌が黄色くなってきてる? このような症状で悩む若い女性が増えているそうです。

実は、そんな若い女性を悩ます”肌が黄色くなる”原因があるのです! 知らないと、肌はどんどんと黄色くなっていくかもしれません。

皆さんは”柑皮症”という言葉を聞いた事がありますか? 蜜柑等の柑橘類を多く食べると、皮膚が黄色くなる症状です。柑皮症は肝機能が十分発達していない子供に多く発症する病気です。

しかし、ここ数年で、健康を意識している”若い女性”に多く発症しているのです。江戸川病院の腫瘍血液内科副部長の明星智洋先生に、その実態について聞いてみました。

「蜜柑はそんなに食べてないよ。」と思っている方、実は”意外な食べ物”で、肌はどんどんと黄色くなるのです。

 

■”ダイエット”で肌が黄色くなる?

ダイエット中は、野菜や果物を主に摂取します。明星先生の話によると、ダイエット中に肌の色が黄色くなって驚き病院に行くと、柑皮症と診断される女性が多くなっているという事です。

原因は、野菜や果物といった緑黄色野菜に多く含む、”カロテノイド”の摂取過剰が柑皮症を引き起こすという事です。 

また、イギリスのセントアンドリューズ大学の研究では、「6週間で多くの果物、野菜を摂取する事で、肌の色が変化した」という研究結果も発表されています。野菜や果物に含まれる”カロテノイド”が肌の色に変化をもたらしたという事です。

 

■”ベジタリアン”になると、肌が黄色くなる!

ベジタリアンは肉や魚といった、タンパク質、脂肪や油類を摂取しない方が多いので、ビタミンAが体内に溜まってしまいます。

ビタミンAやカロテンは”脂溶性ビタミン”の為、脂肪や油類といった脂質でなければ溶けません。その為、過剰摂取となったビタミンAは、体内に溜まってしまうのです。そして、血中のカロテン濃度が上昇して肌にでてきて、肌が黄色くなっていきます。

 

■”意外な食べ物”で肌が黄色くなる?

過剰摂取で肌を黄色くするカロテノイドが含まれる食品は、緑黄色野菜だけではありません。カロテノイドが主に含まれる食品をご紹介します。

(1)βカロテン・・・モロヘイヤ、人参、マンゴ、ほうれん草、ブロッコリー、パパイヤ

(2)αカロテン・・・人参、カボチャ、アプリコット

(3)リコピン・・・トマト、柿、スイカ

(4)フコキサンチン・・・ワカメ、昆布、ひじき

(5)アスタキサンチン・・・海老、蟹、イクラ

意外な事に、海藻類,赤唐辛子、海老や蟹にも含まれているのです。特に、凝縮してある”野菜ジュース”にもカロテノイドは多く含まれています。

 

■柑皮症の治療は簡単!

明星先生が言うには、柑皮症は身体に悪い病気ではないので、一日のカロテノイド摂取量は300gまでにすれば柑皮症は防げるという事です。

また、もし柑皮症になったとしても、カロテノイドを摂取しなければ、自然と治るそうです。

 

いかがでしたか? 食べ物で肌の色が変化するという研究は現在、世界的に広がっています! 皆さんも、食べ物で肌の色に変化が起きたという経験があるのではないでしょうか?



No.119 / 美は一日にしてならず / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

← ご主人のお言葉☆ / Home / ほうれい線をつくり出す5つの生活習慣とは? →

Comment Post


Name:
Subject:
Mail:
URL:

Pass:
Secret:管理者にだけ表示を許可する

Trackback

TB*URL  
 Home